こどもNISAで準備できる金額のリアル

NISA

前回の記事💌で、、、

こどもNISAはちゃんと知識をつけて
活用しないと、、、

とんでもな〜く格差がつくよ🥶💦
ってお話しましたが、、、

今回は、

こどもNISAで一番の目的にされる方も多い

『大学費用×NISA』

について深掘りしたいと思います。。

 

で、、、、

最初に言っておきますが、、、⚠️

 

 

この3日間のガイドで解説する事が
理解できれば、、、

かなり効率よーく
教育資金を貯めることに成功しやすい✨

 

で・す・が・・・・・・

 

テキトーに「えいやっっ」と
NISAしてしまうと

まじで、

自分どころか子供の人生も
『台無し』になりかねないので
注意してくださいね🥺⚠️

 

大学費用のリアル

まずは、、、

どのくらい💴が必要か
大まかに確認してみましょう🔍

怖いですが🫣、、、www

 

こちらです👇

大学区分 入学料 授業料 施設設備費 合計
国立大学(4年) 28.2 214.3 242.5
公立大学(4年) 37.4 214.5 251.9
私立文系大学(4年) 22.4 330.9 57.5 410.8
私立理系大学(4年) 23.5 465.1 53.2 541.8
私立医歯系大学(6年) 107.7 1,718.2 528.3 2,354.3

参考元:オカネコマガジン

 

ざっくり要約すると、、、

📕国立・公立:250万円前後
📗私立文系:約410万円
📘私立理系:約540万円
👩‍⚕️私立医歯系:約2,350万円

そして、、、

自宅から遠い場合
家賃等もかかります💦

ざっくりですが、、、
月10万円の仕送りも含めると😂、、、

  • 国立・公立大学
    👉 約720〜740万円

  • 私立文系大学
    👉 約890万円

  • 私立理系大学
    👉 約1,020万円

  • 私立医歯系大学
    👉 約3,070万円

 

なお
なお

お医者さんを考えなければ
1000万くらいあれば良さそう💡

こどもNISAで教育費を作るのにいくら必要?

では、、、、

 

教育費を作るのにこどもNISAを活用する場合
どのくらい積立したらいいのか???

 

お大まかにはなりますが、、、
シュミレートしてみましょう🧐📊

自宅通い私立、500万の場合

 

まず自宅通い私立を想定して
500万を用意する場合。

〜前提条件〜

運用期間 18年間
積立年利 7% (オルカンの現実的な利回りを想定)

 

月1.2万円の積立で
500万に到達💰

ちょうど元本の約2倍になってる模様👇

 

仕送り込みの場合で1000万の場合

 

仕送り込みでの1000万の場合は、、、

 

2倍の月2.4万円の積立で
1000万に到達するようです🧐

ただし、注意⚠️

 

ただし、、、

 

これはあくまでシュミレートなので
鵜呑みは厳禁です🚫

暴落リスクもありますし、
もっとやばい落とし穴もあります😇

 

ただ、、、

 

これを事前に避けてしまえば

普通に備えるより
圧倒的にラクになります😌

そこらへんは、、、

NISA歴11年の私が実体験してますので

明日の記事で解説します☺️🎀

(20時配信予定🫧)

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